
15秒のスマート測定&スマートデザイン
1. たった15秒
電源ONから息を吹きかけ、結果表示までわずか15秒のスマート測定。
2. 手のひらサイズ
片手で持って測れるスマートサイズ・スマートデザイン。
3. 誰でもカンタン
ドライバーのわずらわしさが少なく、万が一測定ミスをした場合の再測定や複数ドライバーの測定も容易です。
アルコール検知器ALBLO FC-1000は精度で、操作で、価格で、これまでの常識を変える、タニタの最新技術を集約したアルコール検知器です。 運行先からスマートフォンやタブレットを使った携帯測定による管理と、単独測定の2つの運用ニーズに対応します。 測定結果はアプリにより、ドライバーの顔写真と位置情報と共に送信することで管理者のPC上に表示されます。 また、アプリを使わず、本体だけで測定することも可能です。
これまで燃料電池式アルコール検知器は価格が高く、定期的に高価格なメンテナンスが必要なため、コストがネックになっていました。 ALBLOは、タニタ独自の技術により燃料電池式検知器の低価格化に成功。さらに、リーズナブルなメンテナンス費用で、燃料電池式アルコール検知器が抱えていたデメリットを克服。 燃料電池式アルコール検知器で、ひときわ高いコストパフォーマンスを実現しました。
1. たった15秒
電源ONから息を吹きかけ、結果表示までわずか15秒のスマート測定。
2. 手のひらサイズ
片手で持って測れるスマートサイズ・スマートデザイン。
3. 誰でもカンタン
ドライバーのわずらわしさが少なく、万が一測定ミスをした場合の再測定や複数ドライバーの測定も容易です。
1. ドライバーはスマホ用通信ケーブルでALBLO FC-1000とスマートフォン/タブレットをつなぐ。
2. アプリを起動して、ALBLO FC-1000の電源を入れる。
3. アプリ画面に表示される点線の中に顔をあわせる。
4. 測定(吹きかけ)スタート。
5. 測定終了後写真撮影とともに結果を表示。
6. 結果は自動的に管理者PCへメール送信される。
7. 運行管理者が結果を確認。
※IT点呼には対応していません。
※iOS系(iPhone)・フィーチャーフォン(ガラケー)などには対応していません。
※測定は、フロントカメラとフォンジャック内にマイク入力端子が必要です。対応機種については関連リンク/ダウンロードの「対応スマートフォン・タブレット端末について」をご確認ください。
1. 本体の登録した番号ボタンを押すと測定がスタート。
※ID登録無しのスポット測定も可能
2. 測定(吹きかけ)スタート。
3. 3人/各100回分のデータが本体内部メモリーに保存される。
※100回を超えた場合は古いデータから順に上書きされます。
※3人分のID登録/パスワード設定が可能です。
※本体に保存されたデータはPCに転送できません。PCにデータを残したい方、PCで管理したい方は別売りの管理ソフトをご購入下さい。
道路交通法第65条には、「何人も、酒気を帯びて車両等を運転してはならない」と遵守事項が定められています。
本器の測定データは飲酒の有無を判断するための一つの判断材料であって、飲酒の有無を判断するものではありません。 測定結果に基づいて、車両の運転や機器の操作などを行って良いか否かの判断に対して、本器の製造者、および販売に携わる関係者は一切の責任を負いません。